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【FF14】パッチ3.4新コンテンツ『女神ソフィア』の情報がキタ!!

 
  2016/10/15
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sophia







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『モモ兄やで!』

パッチ3.4が来週にせまってきましたね!

どんどんいろんな情報が出てくるから、待ち遠しくてたまんないです。

さて、今回は新たな蛮神戦の『女神ソフィア』の情報が公開されたのでモモ兄的にもどんなコンテンツか予想をしたいと思います。

 

女神ソフィア討滅戦・極女神ソフィア討滅戦の基本情報が公開されたぞ!

≪女神ソフィア討滅戦≫

項目 詳細
レベル制限 ファイター/ソーサラーレベル60
参加人数 1人~8人
制限時間 60分
クエスト名 クロニクルクエスト『黄金色の災禍』
受注条件 クロニクルクエスト『星の命運を懸けて』をコンプリート

≪極女神ソフィア討滅戦≫

項目 詳細
レベル制限 ファイター/ソーサラーレベル60
参加人数 1人~8人
制限時間 60分
クエスト名 クロニクルクエスト『極まりし女神ソフィア』
受注条件 クロニクルクエスト『黄金色の災禍』をコンプリート

おそらくクエスト受注場所は、暁の血盟の本部がある『石の家』だと予想されます。また仮面の男の子ウヌクアルハイ?から受注するんじゃないかな。

 

女神ソフィアの設定について

女神ソフィアは、魔大陸に封じられた三闘神の一柱です。三闘神と言えば、魔神セフィロトがありましたよね。セフィロトの攻略にもかなり苦労した記憶があります。

なので、この三闘神系の一人の女神ソフィアもそんなに簡単に勝たせてくれないでしょう・・・!

南方大陸「メラシディア」には、かつて姿形の異なるいくつもの民族が集う、多民族国家が存在していたという。伝説によれば、彼の国ではルーツも文化も異なる民をまとめあげるため、「調和」と「均衡」を司る女神が崇められていたとされている。これこそ、「ソフィア」の名で知られる三闘神の一柱だ。そして今、古の女神が5000年の眠りから目覚めようとしていた……。

公式サイトより

女神ソフィア姉さんも南のほうの大陸出身なんですね。セフィロトも「北方人が~~!!」って言ってた気がします。

そもそもなんでこの三闘神たちと戦う必要があるのか?セフィロト編から振り返ってみよう。

セフィロトも南の大陸出身の樹状種族の主神ということで、ソフィア姉さんと同じ出身地である可能性が高いです。

セフィロトは、かつての古代アラグ帝国の手に落ちました。アラグ帝国は、捕まえた蛮神を動力源として使ってきたみたいなんですよね。そんで、今もセフィロトはずーっと「半覚せい状態」のまま、その力を利用されているっていう事でした。

セフィロトが消えないのは修復装置を兼ねた拘束具でとらえられているからです。でも拘束具を解き放つと、蛮神が暴れだす。暴れたセフィロトを倒さなきゃいけないっていう事です。

 

なんとかしてセフィロトを倒したいウヌクアルハイは、拘束具を解き放って、セフィロトを討滅しないといけないといいます。

そうしないと、蛮神の力を制御して利用しようとするガレマール帝国の手に蛮神がわたってしまうからなんですよね。

 

超える力がないと蛮神に近づけない?

セフィロトの時は、クルルが拘束具を解き放つ係、光の戦士が戦う係でした。一緒に来ていたヤ・シュトラやウリエンジェは超える力がないから、蛮神に近づくとテンパードされる可能性があるから近づけない。

超える力がないと蛮神と戦えないんですね。

でも仮面の子ウヌクアルハイは「僕は大丈夫」と言っています。この仮面の子も超える力の持ち主なのか。

 

セフィロトを倒した今、アラグに封印されている三闘神は2人!

ということで、ガレマール帝国に利用される前に、三闘神の蛮神を倒さないといけない光の戦士!モモ兄!

その一人が女神ソフィア姉さんってことなんです。

どんなギミックが待ち受けているのか…。

頭を使うみたいなのでこれまた楽しみ!!

 

女神ソフィアのコンテンツが追加されるパッチ3.4は9/27(火)です!

ff14
『イメトレして待ってるで!!』

 




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